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为什么明年AI股可能大跌,原因居然是需求太旺

来年あたりAI株にデカい下げが来るとしたら、個人的に警戒してるのがデータセンターの完成遅延なんよな

AI需要がなくなる〜って話じゃなくて需要が強すぎて物理インフラ側が追いつかなくなるパターンを想定してる

今のAIデータセンターってGPUを買えば完成するわけではなくて、変圧器・開閉装置・送配電設備・冷却設備・HBM・光通信部品・銅を含むサプライチェーンの上に成り立ってるわけで、どれか一つが遅延すると実際の出荷に影響が出る(今のRubinの出荷の遅れ然り...)

実際、アメリカでは高圧変圧器の納期が最大160週間まで伸びてて2027〜30年のDC建設ピークでは銅も供給制約になる可能性が指摘されてる

要するにGPU単体の製造能力じゃなくてAI工場を完成させる難易度が急激に上がってきてる

ここから怖いのが、
データセンター建設ラッシュ
↓
変圧器・銅・電力設備・冷却・メモリが不足
↓
完成・通電が半年〜1年遅れる
↓
置き場所のないGPUやサーバーを予定通り納入する必要がなくなる
↓
顧客が納入時期を後ろ倒し
↓
NVDA、HBM、ネットワーク、サーバー各社の売上成長率が鈍化
↓
ハイパースケーラーも「DCが完成しないなら今発注する必要がない」とCapexの消化ペースを落とす
↓
サプライチェーン全体で在庫調整
↓
AI関連企業の決算が市場の異常に高い期待値に届かなくなる
↓
AI関連銘柄についてたバリュエーションが剥落
という流れが起きるんじゃないかと思う

これって物理的な問題だから解消する方法がないように感じるんよな

だから来年再来年からは危ないように感じてしまう...

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